地域に愛され必要とされる組織として存在し続けること
主体性・自主性を持ち合わせた人間力ある素晴らしい選手の育成
情熱的な考え・誠実的な姿勢・献身的な行動力を形成する
どんなときもチーム・選手・サポーターは
愛することを本質とする
どんな時もチーム・選手・サポーターは
愛されることを本質とする
どんなときもチーム・選手・サポーターは
成長することを本質とする
試合とは
ジュニア(小学生)やジュニアユース(中学生)の成長を表現する場所であり、結果が全てではない。この時期は肉体的・精神的に成熟していない選手が多いため、結果を重視し過ぎると肉体的にはオーバーワークとなったり、精神的には自分自身を追い込んでしまいパフォーマンスの低下に繋がったりすることから、結果だけに囚われてはいけない。
成長するとは
ジュニア(小学生)やジュニアユース(中学生)の間は自分自身が置かれている環境で、自分自身何がどれだけ出来ているか。そして、どのように成長出来ているか?を自分自身で分析(知る)することで、次への課題や目標を決めること(自主的)が出来る。それが成長であり人間的成長(主体的)である。
それでもチームだからこそ
個人の成長は結果では決まらない。けれども、チームだからこそ目指す方向は勝利である。勝利には過程がある。勝ちには過程はない。過程を信じ、勝利を目指して闘うからこそチームである。





